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雪景色 IN 柳川藩主立花邸 御花

2017/2/10

昨夜から雪がちらつき

朝起きたら、一面の銀世界になっていました。

 

出社後、慌てて雪景色を撮影すべく、館内散策へ!

(先に仕事しろよ・・・って突っ込まないでください)

 

 

小部屋棟(料亭)と 松濤園 の姿です。

一面雪に覆われた姿を眺めるのは

昨年1月の九州の大雪以来です。

 

 

売店前に植えている木も花さんも

今日は白いドレスを身に纏っています!

(我ながら、素敵な表現・・・)

 

 

誰も居ないお庭のテラスに一番乗り!!!

写真撮った証拠に、足跡付けておきました。

 

 

売店前に雪だるま 発見!!!

雪だるまさんさみしそうでしたので

声を掛けておきました。

 

西洋館も蘇鉄も白いドレスが似合っていますね!

 

 

 

写真を大量に撮影しましたので、

こちらにも、掲載しております。

公式Facebookへのリンク ↓ ↓ ↓

https://www.facebook.com/yanagawa.ohana/?fref=hovercard

 

公式インスタグラムはお雛様の写真掲載中

雪景色もアップする予定ですので

お楽しみに!!!!

 

 

週末までの天気予報は雪でした。

どうぞご自愛くださいませ。

 

(沖石)

 

 

 

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御花アンテナショップ「michi9sa」、水郷柳川ゆるり旅にてワークショップ開催!!

2017/2/9

いよいよ2月11日より、柳川雛祭りさげもんめぐりが始まります。

これから柳川は、大盛り上がりです。

そんな中、御花のアンテナショップ「michi9sa」では、さげもんめぐりの期間中に

【柳川まりストラップorヘアアクセサリー】のワークショップを行います。

好きな色で!1から!この世に一つだけの!自分だけの!

ストラップやアクセサリーが作れます!!

人数も最大8名なので、一人一人にしっかりと説明させて頂きます。

最後には、「michi9sa」自慢のコーヒーとお菓子もご準備しています。

まだ、多少ですが席は空いております!!

お早めにどうぞ!!

 

今回は、3日間開催させて頂きます。

日程 ; 2/21(火)・3/7(火)・3/14(火)

時間 ; 13:00~16:00

場所 ; 西鉄柳川駅2階「michi9sa」

※必ず事前のご予約をお願い致します。

電話予約;柳川市観光案内所 0944-74-0891

ネット予約;水郷柳川ゆるり旅ホームページ

 

 

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新年のご挨拶 IN 柳川藩主立花邸御花

2017/1/1

明けましておめでとうございます。

 

 

いよいよ、2017年のスタートです!

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柳川藩主立花邸 御花 は 元旦より

通常通り営業させて頂いております。

(年中無休の為、お正月のお休みはございません)

皆様ご安心くださいませ。

 

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一年の最初の食事は

うなぎのせいろ蒸しはいかがでしょうか?

スタミナ満点できっと元気に1年過ごせるのではないでしょうか?

 

 

また、立花家史料館では、

新春テーマ展「めでたづくし」を開催中です。

 

新春テーマ展の詳細はこちらのリンクをご参照くださいませ。↓ ↓ ↓

http://www.tachibana-museum.jp/exhibitions/exhibit.html#obake

 

 

今年も

おもてなしの心と笑顔を忘れず

皆様をお迎えしたいと思います。

今年1年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

(沖石)

 

 

 

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聖夜の試食会おまけ【柳川藩主立花邸 御花】

2016/12/30

前回アップした聖夜の試食会レポ、いかがだったでしょうか。

熊本城おもてなし武将隊の加藤清正さんと小西行長さんから「あんなラブラブな感じに仕立てて、業務妨害だ!」と後ろから斬られそう(もしくは槍に突かれそう)なので、無事に年が越せるか心配です。

妄想しすぎて申し訳ありませんでした!(土下座)

 

写真フォルダが二人の写真だらけになっていたので、整理ついでにgifアニメにしてみました。(←全く反省していない)

 

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なんか、楽しそうでいいな〜(しみじみ)

 

(小柳)

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柳川市のブランドに御花オリジナル商品「おはなのうむすび」認定!!

2016/12/10

この度、御花の総料理長が監修したうなぎのおにぎり「おはなのうむすび」が

柳川ブランドに認定されました!!

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柳川ブランドとは、柳川に暮らす人々が「これぞ柳川名物」と推薦したお土産の中から、

選ばれた逸品です。安全と安心、信頼性、そして柳川らしさなどの基準が設けられ、厳し

い審査を通過しブランド認定となります。

 

発売開始から、約2年でブランド認定していただけるなんて、本当にうれしいです。

そして、またさらに自信がつきました!!

本当に美味しいです!!

御花の料亭の味を!そして、柳川の味を!皆様にも味わって頂きたいです!!

ぜひ、柳川藩主立花邸 御花へお越しください!

 

「おはなのうむすび」は、オンラインショップでも販売しております!!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

オンラインショップ

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御花北門の撤去  IN 柳川藩主立花邸御花

2016/12/5

突然で

申し訳ございませんが、

お知らせです。

 

御花館内にある、どんこ舟発着場である

通称『御花 北門』 が 老朽化の為

撤去されることになりました。

 

 

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本日、12時頃の写真です。

屋根瓦が無くなって、少し寒そうです。

 

 

作業員さんがお仕事されているのに

写真撮らせてください。ってお声をお掛けしたら

作業の手を停めて、写真撮れるようにって

移動して頂きました。

作業員さん、ありがとうございます!!!

 

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小さい屋根だと思っていたんですが、

屋根瓦の数が思ったより多くてびっくり。

 

 

実家の瓦に頂戴しようかと思いましたが、

サイズ合わず・・・・残念。

瓦焼きにできそうかも・・・・

 

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ご存知でない方、上記矢印の場所です。

 

本日から約3日間の予定です。

3日間は作業中の為

ご迷惑お掛け致しますが、

ご了承いただきます様にお願い申し上げます。

 

 

どうぞ宜しくお願い致します。

 

(沖石)

 

 

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鴨よりご挨拶

2016/11/16

こんにちは、鴨です。

今年もシベリアから御花に飛んできました。

 

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ところでシベリアから御花まで一体何kmあるんですかね。

飛び疲れました。しばらく松濤園で羽を休めます。

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ついでにここで素敵な伴侶を見つけたいと思っています。

パイセン鴨から、松濤園は婚活会場って聞いてるんで。

 

え!?御花さん、結婚式もできるんですか!?

鴨でも大丈夫ですか?

できれば和装で結婚式したいです。

 

え!?毎日何かしらのブライダルフェアしてるんですか?すごいですね。

→ブライダルフェア

おお!楽しそう♡

じゃあ、せっかくなんで、11月27日の「【柳川鰻せいろ試食付】文化財で大人婚フェア」を予約してみようかな。

 

その前に結婚相手を見つけないといけなかった。

 

誰か~結婚しようよ~

ね~、誰か~結婚しようよ~!

 

 

(鴨  代筆:小柳)

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次の100年後へ ~柳川藩主立花邸 御花~

2016/6/20

家にある写真を整理していたら、こんな古い写真がでてきました。

どこかの大きな御屋敷のテラスで、母と姉と3人で写っている写真です。

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(プライバシー保護のため、モザイクをかけております)

 

母に抱かれている私がたぶん1歳くらいなので、おそらく30数年前の写真かと思われます。

よく見ると、この風景どこかで見たような…

 

 

あ…  職場だ。

松濤園(対月館テラスより)

建物の配置、方角から推測して、対月館テラスから撮った写真だということが判明しました。

おそらく柳川に観光に来たときの写真だと思われます。

 

1歳の私に教えてあげたい。

将来生まれ育った広島から福岡へ移り住み、何やかんやであなたが今ここに立っている(というか、座っている)歴史ある場所に就職し、少し疲れた時、後ろに広がる美しい松濤園を眺めながら仕事するんだよとか、教えてあげたい。

 

では、ここで昔と今の写真をくらべてみましょう。

何点か変わっているところがありますが、わかりますか?

ビフォー

ビフォー

アフター

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは、ホテルや宴会場がある松濤館が建ちました。(赤丸部分が松濤館)

松濤園(対月館テラスより)

松濤館は1984年築なので、ビフォー写真から数年後に建てられたようです。

築年数からすると、私の少し後輩ということですね。

 

続きまして、東庭園の奥にあった蔵が……消えました。

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この蔵には何が入っていたのか…。蔵好きの私は大変気になっております。

古写真にも写っている蔵。気になります。

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現在はこの蔵があった場所は、芝生が気持ち良いガーデンとなり、今の時期はバーベキューが楽しめます。

毎年8月には七福神夏まつりも開催され、地域住民の方に愛される場所になっております。

 

もう少し30年の変化を見てみましょう。

昔と今の写真を見比べると、昔のほうがテラスが下がった位置にあることがわかります。

(手前の大広間や松濤園の見える角度が、今の写真と比べて違うのがわかるでしょうか)

実は現在までに対月館は二回ほどリニューアルしていて、テラスの感じや位置からすると、昔の写真の対月館は最初の建物だったようです。

最初の対月館はテラスの幅が広く、従業員はそこでラジオ体操をしていたとか。健康的ですね。

 

古くから御花を知っている方から「御花さんは昔温泉があったもんね~」と衝撃の情報を聞き、「うそ~!?」と思っておりましたが、証拠の写真を学芸員から見せてもらいました。

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温泉名はこれまた衝撃の「野鴨の湯」。

温泉があった場所は、今の対月館の1階だったようです。源泉を川の向こうからひいていたとか。

 

きっと温泉に入るとこんな感じだったんでしょうね。

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温泉に何度か浸かったあと、身体の火照りを冷ます人たち

 

終戦後、立花家が旧伯爵邸を利用した料亭旅館を営み60余年。

「あの立花家の御屋敷に入れるなんて、当時は思いもしなかった。」と、昔を知る柳川の老舗旅館の女将さんから何度もその言葉を聞きました。

 

旧伯爵家が屋敷を料亭旅館にするということは、今の私たちが想像する以上の大変な決断であり、沢山の苦難があったことと思います。

しかし、郷土柳川と共に在り続けるために、御花は絶えず変化を続けてきました。

 

そして、次の100年後の世代に私たちの想いを、思い出を引き継ぐために、大広間の改修工事を行うことになりました。

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「ずっと変わらないために、生まれ変わります。」

ポスターを見たとき、この一文を見て目が潤みました。

 

今の御花があるのは、100年前の、そしてそれよりもっと前の、沢山の先人たちの想いが引き継がれてきたからです。

その想いを引き継ぐために、生まれ変わるためのこの1年間は大切な時間だと思っています。

 

しばらく大広間に会いに行けないのは寂しいですが、おじいちゃん大広間がちょっと若返って、イケメンになって戻ってくるのを楽しみにしています。

 

今の大広間が見られるのは今月まで。

今のうちに大広間に会いに来てください。

 

(小栁)

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素敵なデザインができるまで~柳川藩主立花邸 御花~

2016/6/10

「御花を、贈ろう。」の素敵なデザインの話(その2)

 

先日「御花を、贈ろう。」チケットの切り絵についてお話ししましたが、今回はその素敵な切り絵をさらに素敵なポスターやフライヤーに仕上げてくださった方たちのお話です。

 

今回御花で新しい贈答用のチケットを作るにあたり、社内プロジェクトが立ち上がりました。

そして、御花のプロジェクトメンバーだけでは「あんなチケットがいいな。こんな内容がいいかも。」と素人感覚での話はできても、思い描くものが上手く形にならないので、社長が強力な助っ人を呼んできてくれました。

強力な助っ人=西鉄エージェンシーの橋本さん、太田黒さん、森下さん

 

「お花を贈るように、御花のチケットを大切な人に贈ろう」というコンセプトのもと、最初のミーティングの段階からワクワクするようなプレゼンをしていただいたので、小栁的には妄想が弾けて膨らんで大変なことになってしまいました。

 

「あんなこといいな♪ できたらいいな♪」と某ドラえもんの曲ばりに御花のプロジェクトメンバーが妄想ボールを投げると、「あ、それ面白いですねー!いいですね!」と上手くキャッチしてくれる西鉄エージェンシーの皆さま。

そして、ボールが戻ってくる頃には、石ころのような妄想ボールだったのがドラゴンボールにグレードアップしているという驚きの展開。

さらに、とにかく仕事が早い!

御花のプロジェクトメンバーは西鉄エージェンシーさまについて行くのに必死でありました。

 

そんなこんなで出来たチケットのポスター、フライヤー、その他いろいろ。

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西鉄天神駅と柳川駅にドドーンと貼った花の種付ポスターは、予想以上の反響がありました!

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「剥がしてもいいのかな?貰ってもいいのかな?」のドキドキ感が味わえるのも良かった。

さらに、このポスターはアタックチャンスな仕掛けがあって、剥がしたあとに見えてくる御花の写真も素敵!

 

 

「御花を、贈ろう。」チケットでお世話になった西鉄エージェンシーチームとは、実はこのプロジェクト以前からのお付き合いで、西鉄天神駅のエスカレーターのスロープに広告を掲出する際も一緒にお仕事させていただきました。

 

そして、そのときの広告で、この度第55回福岡広告協会賞にて銀賞を受賞いたしました!

すごい!(パチパチパチパチ!)

3

 

6月10日までですが、アクロス福岡にて受賞作品が展示されています。

ステキな広告なので、是非見ていただきたい。

コピーが本当にグッとくるんです。

——————————

秋は、柳川で
御花見しよう。

虫の音を美しいと感じるのは、
どうやら日本人だけらしい。

古ければ、古いほど、
目新しいものばかり。

花嫁舟を見て、
ふいに
将来の夢ができました。

鰻の匂いにそそられて、
「いただきます」を
忘れてしまった。

——————————

 

4

 

美しい写真、美しい言の葉。

泣けます。

こんな素敵な人たちと一緒に仕事ができて、御花は本当に幸せです。

 

ありがとうございました!

そして、これからもよろしくお願いします!

5

左から西鉄エージェンシーの森下さん、太田黒さん、御花の立花。

いい笑顔です!

 

(小栁)

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切り絵の原画が届きました。~柳川藩主立花邸 御花~

2016/5/26

「御花を、贈ろう。」の素敵なデザインの話(その1)

 

まずはじめに…

御花では「お花を大切な人に贈るように、御花のチケットを贈ろう」 というコンセプトの贈答用チケットを販売しております。→詳細はこちら

ランチ&ディナープラン3種(枸橘・藤・薔薇)と、一泊二食付き宿泊プラン2種(花菖蒲・黒椿)があり、ご利用のシーンに合わせてサプライズケーキやサプライズ花火などオプションを組み合わせることができる、オーダーメイドチケットとなっております。

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チケット販売開始の時には、西鉄の駅構内に目立ちまくりの真っ赤なポスターを貼っていたので、ご覧になった方も結構いらっしゃるのではないでしょうか。

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ポスターに貼っていた花の種入り封筒が大好評で、あっという間に無くなりました。

期間限定のポスターだったので、花の種をゲットできた方はスーパーラッキーさんです。おうちで可愛い花を咲かせてくださいね。

 

この印象的な、真っ赤なポスターに描かれている白い洋館は、御花の西洋館です。

そしてその周りに彩られている枸橘・藤・薔薇・花菖蒲・黒椿は、全て御花に咲いているお花です。前回のブログで紹介しているように、現在は花菖蒲が綺麗に咲いています。

 

実は、この絵の原画、驚くべきことに1枚の切り絵なんです!

大事なことなので2回言いますが、1枚に繋がった切り絵なんです!

 

本日切り絵の原画が入った額縁が届きまして、あまりの繊細さに思わず「ひゃあ!」と変な声が出ました。

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この切り絵を制作したのは、八女の切り絵作家の松原真紀さん(くろくも舎)。

八女が大好きな私は、以前から松原さんの繊細かつ斬新な切り絵作品に魅了され何度かお店に伺っていたので、今回松原さんに切り絵をお願いしたと聞いてワクワクが止まらない状態でした。

松原さんを紹介したサイトがありましたので、ぜひご覧ください。

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切り絵で使用する和紙は八女で作られているものだそうです。メイドイン八女!

 

あまりの繊細な仕上がりに、思わず息をのんでしまいます。(ゴクリ)

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屋根…屋根がすごすぎる!

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お花がイキイキ、生命力が溢れています。

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藤の花の絶妙なカッティング!

マジでどうなってるの!?

私が切り絵をすると、全く下にのびていかないのは確実。

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松原さんの神がかり的な切り絵の作品は、フロント前のロビーに飾っています。

御花にお越しの際は、是非ご覧ください!

ほんとにビックリしますよ!

 

 

(小栁)

 

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