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ブログ|柳川御花 和の結婚式|神社挙式のできる福岡の結婚式場

御花

2019/09/12

皆様、こんにちは。

いつも御花のブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。

 

さて本日は、これから結婚式を考えられている皆様へ

『柳川藩主立花邸御花』について、改めてご紹介させて頂きます。

 

新郎新婦様にとって一生に一度の結婚式。

 

結婚式会場の選択肢は様々ありますが、

御花では明治時代に建てられた歴史的価値のある建物や素敵な洋館で

おもてなしを重視した、こだわりの結婚式を挙げて頂くことができます。

 

この御花は1738年に

柳川藩主立花公によって、家族との時間をすごすための場所として設けられ

明治時代に立花寛治公によって整えられ、かつては伯爵が暮らしたという本物の貴族の館。

御花の全敷地およそ七千坪が国の名勝に指定をされております。

 

おもてなし感や特別感も高まって

大切な皆様と過ごす結婚式にふさわしい場所です。

 

 

文化財に指定されている御花は十年後、二十年後と時がたっても

変わることなくここにたたずみ、お二人をお迎えします。

新しい家族が生まれた時、おじいちゃんおばあちゃんになった時に

またお越しいただき、結婚式の日を思い出してください(*^-^*)

 

是非、この歴史のある建物と共に、新しい家族の歴史をつくってみませんか?